2022年4月 本研究室卒業生柳くん(KAIST/現SAIST)と好田教授・新田名誉教授の研究がNature Electronicsに掲載されました。
スピンをベクトルとして取り扱うことで高効率磁化反転を実現しました。
本研究は、KAIST (韓国) Byong-Guk Park教授・Kyung-Jin Lee教授との共同研究による成果です。
スピン流を利用した高効率磁化反転の新原理を確立 -スピン流を効率的に利用し、外部磁場不要・30%低電流を実現 –

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