飯笹くん(博士課程3年)の研究がPhysical Review Bに掲載されました。
本研究は、ヴィクトリア大学ウェリントン (ニュージランド) Kammermeierグループとの共同研究による成果です。
また本成果は、Editors’ Suggestionに選ばれました。
半導体における長寿命電子スピン波の発見 -「スピン波」が拓く超省電力・量子情報デバイスへの期待 –

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